プロフィール

木場義則(クワイアディレクター)

長野県生まれ。指揮法を高階正光、今村能、声楽を中村健、竹内則雄、大島博、野本立人の各氏にピアノを栗本修の各氏に師事。合唱団響Kyoおよび栗友会合唱団にて、合唱指揮の研鑽を積む。
2001年 World Youth Choirメンバーに日本代表として招聘。2002年シュトゥットガルト・ヨーロッパ音楽祭フェスティバルクワイアのメンバーに招聘。2008年米West Michigan Universityで行われたSteve Zegree Vocal Jazz Campにてコンダクターズマスタークラスを修了。東京ミュージック&メディアアーツ尚美ディプロマコース声楽科修了。その後2008年まで同校講師を務める。
現在10団体にて指揮者、音楽監督を務める他、映画、TV等映像作品のトラックメイキング、オペラ、オーケストラ、 イベントなどのコーラスディレクションを数多く手掛けている。2011年から は『MusicCrossroad』の企画に携わるなど合唱音楽の発信、普及に尽力している。VocesTokyo代表。国技館5000人の第九コンサー ト指導者。合唱人集団『音楽樹』会員。一般社団法人「日本ジャズボーカリスト協会」理事。

伊藤もぐ太(Prime Peak Gospel Choir 代表兼ドラムス担当)

インディーズロックバンドで活動後、上京。トミー・キャンベル氏、美座良彦氏に師事。 レストランでのBGM演奏、自身のビッグバンドの活動を経て、現在はドラム教室「Mogtanz Rhythm Wave」の運営とラテンジャズバンド「KOGMA CLASSIC」、そしてプライムピークゴスペルクワイアでの活動が中心となっている。

最近では、YouTube上で【ぐずぐずドラム教室】というくだらない動画を多数投稿。

 

 

 

 

★ゴスペルクワイア代表伊藤もぐ太より★

「ゴスペルに興味はあるけど、難しいんじゃないか」
「ゴスペルクワイアって、人が沢山いるし、馴染めるかなあ」
何を始めるにも、最初は誰でも不安です。
しかし、その悩んでる時間こそが一番無駄なのです。
やってみなければわからないことを、あれこれ悩むよりも、まず参加してみませんか?
Prime Peak Gospel Choir(プライムピークゴスペルクワイア)は、一人一人の意見を尊重し、みんなで作り上げていく、発展途上のゴスペルクワイアです。
「思い立ったらすぐ行動!」
これが人生を楽しむ秘訣だと思います。
是非、Prime Peak Gospel Choir(プライムピークゴスペルクワイア)で人生を謳歌しましょう!